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予防矯正の流れ

【STEP1】
4歳頃から、顎の骨が異常になる不正咬合(前歯や奥歯の反対咬合)の予防治療が可能です。

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【STEP2】
装置を使用した予防矯正は就学後7歳以降からスタートします。

<予防内容>
●乳歯をむし歯にしない予防
●3Dリンガルアーチ
●舌や口唇のストレッチ
●歯並びに悪影響となる癖の改善 など

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【STEP3】
永久歯がすべて生えそろうタイミング(13歳前後)で、必要に応じブラケットを付ける仕上げ矯正を行います

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【STEP4】
永久歯列が完成したら終わりです
※ブラケットを付ける治療にいたらず永久歯列が完成する患者さまも多くいらっしゃいます。


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