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麻酔注射の痛みや不快感を軽減します

表面麻酔や細い麻酔針、痛みを感じにくい麻酔液の温度調整。少しでも痛みを減らす工夫をしています。

痛くない治療

当院では、治療中の痛みを少しでも減らすため、麻酔を使った治療を行っています。

<痛みを軽減する工夫>
●表面麻酔を使用
●33ゲージの細い麻酔針を使用
●麻酔液を体温程度に温める

針を刺す痛みを軽減する表面麻酔を採用
表面麻酔とは、皮膚や粘膜の知覚を麻痺させ、麻酔そのものの痛みを軽減する麻酔法です。痛みを抑えるための麻酔そのものが痛かった、となっては意味がありません。そのため、当院では、表面麻酔を採用し患者さまの負担を少しでも減らしています。

表面麻酔は、塗り薬のように患部に直接塗るタイプのものです。麻酔針を使用しないので、刺激的な痛みを抑えることができます。

麻酔針は33ゲージの細いものを使用して痛みを減らします
麻酔針は一般的に、31ゲージ(0.3mm)のものが主流とされています。ですが当院では、少しでも患者さまが感じる痛みを軽減するため、麻酔をする際には33ゲージ(0.26mm)の針を使用しています。さらに、電動注射器により、ゆっくりと一定の速度で麻酔液を注入します。

本当の「無痛」はむし歯を作らないこと

無痛治療「無痛治療」を推進している当院ですが、治療の痛みを避ける一番の方法はむし歯を作らないことです。健康な歯を作るためには、幼児期からのケアが何より大切です。

当院の院長は自分の子供を育てる上で、「むし歯になりにくい歯」の育成を徹底してきました。

おやつにはキシリトール成分が入ったものを与えるなど、食生活に気をつけること。間食を控え唾液をたくさん出すことで、カルシウム成分を分泌し歯の最石灰化につなげること。あとは、しっかり定期健診を行うことだけです。

たったこれだけで、院長の子どもは20代後半になってもむし歯がひとつもない大人に育ちました。皆さんも、ぜひお子さまの歯のケアを行ってください。生涯健康で痛み知らずの歯を手に入れることができます。

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