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人体にも被害を及ぼす歯ぎしり・くいしばりをケア

無意識にしてしまっている歯ぎしり・くいしばりには、マウスピースの装着をお勧めします。

歯ぎしり・くいしばり

口腔異常習癖の一種と言われる「歯ぎしり」。一般的に歯ぎしりと認識されているのは、上下の歯を擦り合わせて音を立てるケースです。そのほかにも、あまり音を発さずにぐっと噛む「くいしばり」や、上下の歯をぶつけ合う「タッピング」もあります。

睡眠中、知らず知らずのうちにしている「歯ぎしり」「くいしばり」。朝起きたときに顎がだるかったり疲労を感じる人は、歯ぎしりやくいしばりをしている可能性が高い傾向にあります。

歯ぎしり・くいしばりが及ぼす悪影響
●歯が折れる、擦り減る
●歯の根の破折
●被せ物や詰め物が外れる、割れる
●義歯が割れる
●歯周病の悪化
●頭痛
●肩こり
●腰痛
●顎関節痛


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